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名古屋鉄道3300系電車


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概要

名古屋鉄道が300系をベースに開発した通勤型電車です。
300系とは若干デザインが異なる他、全長が300系よりやや短い19mとなっています。
4両編成の3300系と2両編成の3350系があります。他形式と電気系統などの共通化が図られていて他形式と混結して運用されることも多いです。

歴史

2004年10月に1次車、2005年8月に2次車が導入されました。
また、3350系は2004年10月に1次車、2007年4月より2次車、2008年6月に3次車、2008年12月4次車が導入されました。

現状

3500系・3700系などと共通運用され、普通から快速急行まで幅広く活躍します。

走行音

録音区間:住吉町~知多半田(お持ち帰り)

走行線区(特記無い場合は全線)

名古屋鉄道 名古屋本線、各務原線、犬山線、広見線(犬山~新可児)、尾西線、津島線、竹鼻線、羽島線、常滑線、空港線、河和線、知多新線、西尾線、三河線、豊川線

フォトギャラリー

画像をクリックすると拡大できます。

3300系

3350系

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